6月17日は私にとって記念すべき日になりました。
発毛をサロンに普及し、理美容業界を盛り上げていきたいと動き始めて5年目にして、本気で取り組むサロン様が全国から集まりサミット会議を開催できたことは、小さいかもしれませんが、この5年間の成果だと思っております。
全国からお集まりいただいたサロン様が発毛メニューに取り組んでいる理由は様々だとしても、その研究心や熱意には変わりなく、それぞれのサロンが今までの経緯や、今後の課題など様々な意見を出し合える素晴らしい会議となりました。
サロン様からも今後も継続してこの様な会議を続けていきたい旨のご希望もいただき、今後もっともっと素晴らしい成果や、今後の課題決定が出来る実のあるサミットにしていこうと思いました。
今回のサミットでは、筆者メソッドである「発毛キャンプ」の導入サロン様だけでの会議でしたが、本来、様々な発毛メソッドを導入されている方々が集まり、情報交換をすることで、この発毛という分野が高見を目指していくもだと考えております。
だからこそ「サミット」となるわけですので、今後は様々な発毛トレーナーやグローリストが集まり、より高い次元のサロン発毛が実現できるように第2回、3回と開催していこうと思っております。


#再生医療、#再生美容、#発毛、#理美容業界、#理容、#美容、# #発毛、#発毛キャンプ
【大阪】
セミナーテーマ:「間違いだらけのサロンの発毛提案」
日時:2019年5月29日 19:30スタート
場所:新大阪ココプラザ会議室406号 〒533-0033 大阪市東淀川区東中島1-13-13
参加費:無料
【京都】
セミナーテーマ:「間違いだらけのサロンの発毛提案」
日時:2019年5月30日 19:30スタート
場所:貸会議室「InstaBase」京都府京都市下京区相之町141
参加費:無料
【岐阜】
セミナーテーマ:「発毛キャンプ®システムテクニカルセミナー」
日時:6月3日(月曜日) 13:00~
場所:アイビックス株式会社2階セミナールーム
岐阜県大垣市三本松2-10
参加費:無料
【奈良】
セミナーテーマ:「間違いだらけのサロンの発毛提案」
日時:6月5日(水曜日)19:30~
場所:いかるがホール
奈良県生駒郡斑鳩町興留10丁目6番43号
参加費:無料
【兵庫】
セミナーテーマ:「間違いだらけのサロンの発毛提案」
日時:6月6日(木曜日)20:00~
場所:ワールド美容室 加西店様
兵庫県加西市北条町横尾1089
参加費:無料
【大阪】
セミナーテーマ:「間違いだらけのサロンの発毛提案」
日時:6月12日(水曜日)19:30~
場所:テルミー北千里店様
大阪府吹田市古江台4-2-6 北千里dios内
参加費:無料
【長野】
日時:7月1日(月曜日)18:00~
場所:佐久平交流センター
佐久市佐久平駅南4-1
参加費:無料
発毛キャンプ 腸内フローラ
さて、FK-23加熱処理乳酸菌+LFK摂取において、アトピー症状の改善は可能かについて、摂取歴2年9か月愛用してくださった30代男性の経過報告をいたします。
先ず、アトピーやアレルギーの改善には、「腸活」は必須となっておりますが、その中でも食物繊維(水溶性&不溶性両方)摂取をすることが大事なことだと勝手に思い込んでいる私としては、ヴィーナスではどこまで結果を出せるのか不安なところがありました。
しかし、FK23でのフローラ改善データも、LFKによる皮膚トラブル改善データやその特許も持っているこの2原料であれば、摂取によって改善することは明らかなはず。
このお客様の簡単な情報は
30代 男性
IT関連会社勤務
アトピー歴 生まれつき
アトピー症状の重さ 三段階評価では「中」レベルの症状。おでこや首周りは乾燥と炎症、耳の上は切れていて、ひじの内側は湿疹・乾燥・出血程度、特に冬場の乾燥は強。
といった内容の方、初回購入は17年8月が初回購入。現在まで写真のヴィーナス(内容量60粒入り15日間分)1袋 税込5,400円。を1か月に1袋購入(毎月購入)で2年と10か月目。
去年の冬・・・冬場乾燥が激しくなり、痒みも増すので、掻きすぎて出血している個所も多数あったところが、2018年2月に、お肌を拝見した際、ずいぶん良くなっている感じがしたので、感想を聞いてみると。
「今年の冬は皮膚の乾燥が例年よりもかなり良くなっているのを実感している。」とのこと
今年の冬場も継続して乾燥は改善。
今年5月、皮膚がすごくキレイになってきていたので、「皮膚がすごくきれいになっていますね」って声をかけたところ、「いつもだと、花粉のシーズンが終わるころ、皮膚の状態は最悪の状態になるんだけれども、今年は全くなかった」とのこと。
実際、若干、以前のステロイド治療の後遺症は見受けられるけれども、アトピーとは思えないほど皮膚がキレイになっている。
食物繊維配合していないとひどいアトピーには効果が出にくいのではないかという心配は、無駄に終わった。
それも、通常の基本摂取量の半分でここまで改善したことは、私には少し驚きでもある。
これが、基本摂取量の2袋摂取したら、もう少し早く改善したのかは比較できないのだけれども、継続していただくことで、期間は読めないが確実に改善していくであろうという事は確信できた。
要するに、髪の毛の元は「皮膚」、その皮膚の元は「腸」なのだから、やはり発毛には腸活は「必須」なのだ

勉強会 発毛キャンプ 講習会
2019年、令和元年は間違いなく理美容室において「発毛育毛関連商材」や「発毛メニュー」がブレイクする予感です。
しかしながらその多くが過去の発毛理論をトレースしているだけで、商材は新しくなってもなんらそのメソッドが進化していないことを感じます。
これは私が30年という気の遠くなるような経験からわかることなのですが、今のままの知識では理美容業界の「発毛育毛関連」は必ずフェードアウトしていくことでしょう。
そこで、私と同じ失敗をしないために、失敗と成功の情報を理美容サロン様に共有していただくために、ディーラー様のお力をお借りして、情報を普及していこうと思っております。
5月末より各地域で無料セミナーが企画されていますので是非足を運んでください。
きっと他店より100歩先をいける情報に出会うと思います。
日時:2019年5月30日 19:30スタート
場所:貸会議室「InstaBase」京都府京都市下京区相之町141

参加費:無料
薄毛改善のカギは、その薄毛の原因の特定が先ずは大事なことである。
この原因は、昔に比べかなり多様性を増し、改善はより難しくなってきている。
しかしながら、その原因さえ特定できれば、改善率は飛躍的に上がる。
その原因の一つに「薬」による脱毛、「薬剤性脱毛」というのがある。
薬の服用や、治療法によて頭髪が抜けてしまうと言うものだが、この薬剤性脱毛に関しての知識はほとんど持っていなかった。
持っているとすれば、「抗がん剤」による脱毛と「放射線治療」による脱毛くらいであった。
そこで少しググてみることに
検索ワードは「抗がん剤以外での脱毛」
そしたら、薬剤性脱毛の種類がいくつかわかったので、紹介しておこう。
以下の症状改善のために飲んでいる薬があり、また、その服用と時期を合わせて薄毛が気になり出したという方は、今飲んでいるお薬について、担当医に相談してみるといいと思う。
抗腫瘍剤
高脂血症治療薬
パーキンソン病治療薬
消化性潰瘍治療薬
抗血栓剤
痛風治療薬
非ステロイド系抗炎症薬
ビタミンA、ビタミンA誘導体
抗てんかん薬
抗うつ薬
βブロッカー
抗甲状腺薬
経口避妊薬などのホルモン剤
ほか |
結構薄毛に関連した薬は多いようだ。
もっとも薬でその病気が治るという事はないので、そもそも飲まない方がいいのだが・・・・
薬