月別アーカイブ: 2019年5月

【無料】一般サロン参加可能セミナー情報のまとめ

【大阪】

セミナーテーマ:「間違いだらけのサロンの発毛提案」

日時:2019年5月29日 19:30スタート

場所:新大阪ココプラザ会議室406号 〒533-0033 大阪市東淀川区東中島1-13-13

参加費:無料

 

【京都】

セミナーテーマ:「間違いだらけのサロンの発毛提案」

日時:2019年5月30日 19:30スタート

場所:貸会議室「InstaBase」京都府京都市下京区相之町141

参加費:無料

 

【岐阜】

セミナーテーマ:「発毛キャンプ®システムテクニカルセミナー」

日時:6月3日(月曜日) 13:00~

場所:アイビックス株式会社2階セミナールーム

岐阜県大垣市三本松2-10

参加費:無料

 

【奈良】

セミナーテーマ:「間違いだらけのサロンの発毛提案」

日時:6月5日(水曜日)19:30~

場所:いかるがホール

奈良県生駒郡斑鳩町興留10丁目6番43号

参加費:無料

 

【兵庫】

セミナーテーマ:「間違いだらけのサロンの発毛提案」

日時:6月6日(木曜日)20:00~

場所:ワールド美容室 加西店様

兵庫県加西市北条町横尾1089

参加費:無料

 

【大阪】

セミナーテーマ:「間違いだらけのサロンの発毛提案」

日時:6月12日(水曜日)19:30~

場所:テルミー北千里店様

大阪府吹田市古江台4-2-6 北千里dios内

参加費:無料

 

【長野】

日時:7月1日(月曜日)18:00~

場所:佐久平交流センター

佐久市佐久平駅南4-1 

参加費:無料

 

 

もとのもとのもと

さて、FK-23加熱処理乳酸菌+LFK摂取において、アトピー症状の改善は可能かについて、摂取歴2年9か月愛用してくださった30代男性の経過報告をいたします。

 

先ず、アトピーやアレルギーの改善には、「腸活」は必須となっておりますが、その中でも食物繊維(水溶性&不溶性両方)摂取をすることが大事なことだと勝手に思い込んでいる私としては、ヴィーナスではどこまで結果を出せるのか不安なところがありました。

 

しかし、FK23でのフローラ改善データも、LFKによる皮膚トラブル改善データやその特許も持っているこの2原料であれば、摂取によって改善することは明らかなはず。

 

このお客様の簡単な情報は

30代 男性

IT関連会社勤務

アトピー歴 生まれつき

アトピー症状の重さ 三段階評価では「中」レベルの症状。おでこや首周りは乾燥と炎症、耳の上は切れていて、ひじの内側は湿疹・乾燥・出血程度、特に冬場の乾燥は強。

 

といった内容の方、初回購入は17年8月が初回購入。現在まで写真のヴィーナス(内容量60粒入り15日間分)1袋 税込5,400円。を1か月に1袋購入(毎月購入)で2年と10か月目。

 

去年の冬・・・冬場乾燥が激しくなり、痒みも増すので、掻きすぎて出血している個所も多数あったところが、2018年2月に、お肌を拝見した際、ずいぶん良くなっている感じがしたので、感想を聞いてみると。

「今年の冬は皮膚の乾燥が例年よりもかなり良くなっているのを実感している。」とのこと

 

今年の冬場も継続して乾燥は改善。

 

今年5月、皮膚がすごくキレイになってきていたので、「皮膚がすごくきれいになっていますね」って声をかけたところ、「いつもだと、花粉のシーズンが終わるころ、皮膚の状態は最悪の状態になるんだけれども、今年は全くなかった」とのこと。

 

実際、若干、以前のステロイド治療の後遺症は見受けられるけれども、アトピーとは思えないほど皮膚がキレイになっている。

 

食物繊維配合していないとひどいアトピーには効果が出にくいのではないかという心配は、無駄に終わった。

 

それも、通常の基本摂取量の半分でここまで改善したことは、私には少し驚きでもある。

これが、基本摂取量の2袋摂取したら、もう少し早く改善したのかは比較できないのだけれども、継続していただくことで、期間は読めないが確実に改善していくであろうという事は確信できた。

 

要するに、髪の毛の元は「皮膚」、その皮膚の元は「腸」なのだから、やはり発毛には腸活は「必須」なのだ

 

「プロテサン ヴィーナス」の画像検索結果

 

【無料】間違いだらけのサロン発毛in京都

2019年、令和元年は間違いなく理美容室において「発毛育毛関連商材」や「発毛メニュー」がブレイクする予感です。

しかしながらその多くが過去の発毛理論をトレースしているだけで、商材は新しくなってもなんらそのメソッドが進化していないことを感じます。

これは私が30年という気の遠くなるような経験からわかることなのですが、今のままの知識では理美容業界の「発毛育毛関連」は必ずフェードアウトしていくことでしょう。

そこで、私と同じ失敗をしないために、失敗と成功の情報を理美容サロン様に共有していただくために、ディーラー様のお力をお借りして、情報を普及していこうと思っております。

5月末より各地域で無料セミナーが企画されていますので是非足を運んでください。

きっと他店より100歩先をいける情報に出会うと思います。

日時:2019年5月30日 19:30スタート

場所:貸会議室「InstaBase」京都府京都市下京区相之町141

京都会場

参加費:無料

抗がん剤だけではなかった

薄毛改善のカギは、その薄毛の原因の特定が先ずは大事なことである。

 

この原因は、昔に比べかなり多様性を増し、改善はより難しくなってきている。

 

しかしながら、その原因さえ特定できれば、改善率は飛躍的に上がる。

 

その原因の一つに「薬」による脱毛、「薬剤性脱毛」というのがある。

 

薬の服用や、治療法によて頭髪が抜けてしまうと言うものだが、この薬剤性脱毛に関しての知識はほとんど持っていなかった。

 

持っているとすれば、「抗がん剤」による脱毛と「放射線治療」による脱毛くらいであった。

 

そこで少しググてみることに

 

検索ワードは「抗がん剤以外での脱毛」

 

そしたら、薬剤性脱毛の種類がいくつかわかったので、紹介しておこう。

 

以下の症状改善のために飲んでいる薬があり、また、その服用と時期を合わせて薄毛が気になり出したという方は、今飲んでいるお薬について、担当医に相談してみるといいと思う。

 

 抗腫瘍剤
 高脂血症治療薬
 パーキンソン病治療薬
 消化性潰瘍治療薬
 抗血栓剤
 痛風治療薬
 非ステロイド系抗炎症薬
 ビタミンA、ビタミンA誘導体
 抗てんかん薬
 抗うつ薬
 βブロッカー
 抗甲状腺薬
 経口避妊薬などのホルモン剤
            ほか

 

結構薄毛に関連した薬は多いようだ。

 

もっとも薬でその病気が治るという事はないので、そもそも飲まない方がいいのだが・・・・

髪の毛フサフサNo.1国は!?

髪の毛フサフサNo.1は「頭皮先進国」インド!!

以前、なにげなくインド人って髪の毛フッサフッサだよなぁ~~って思って調べてみたら、ちゃんとした統計でも「インド」がフサフサNo.1という事らしい!!

日本は残念ながらアジアでは最下位・・・・

世界最下位は「チェコ」だそうだ

 

チェコはビール消費国No.1の国


ってことはやはり食に関係しているのでは!?

じゃ、何故インドは??

カレー??

しかないよな!?

カレーっていろんなスパイスが入ってて、本物のカレーは体に良いのかもしれないという事で、調べていたら、すごい情報ゲット!!

それは、ある老人ホームが病気になる老人が他の施設に比べて格段に少ないという事を受け、何故そのような現象があるのかを調査したところ、他の施設に比べて食事に「カレー」を出す頻度が多かったという事がわかり、ハウス食品と京都大学が共同研究したところ、

 

カレーに含まれるスパイスが、大気汚染を引き起こす微小粒子状物質「PM2.5」による呼吸器の炎症を抑制することを、ヒトの細胞への実験で確認したとハウス食品が発表した。京都大教授との共同研究による成果。今後もカレーが健康に与える影響を研究し、消費拡大につなげたい考えだ。

 ハウスによると気道の細胞を使った実験でクローブ、ウコン、ケイヒ、コリアンダーの4種類のスパイスがPM2.5による炎症を抑える効果を確認した。カレーを実際に食べることで炎症を抑えられるかどうかは、まだ確認できていない。京都大の高野裕久教授(環境医学)は「細胞レベルでは有効な結果が得られた」と指摘した上で「ヒトが食べる場合でも効果をもたらす可能性は十分ある。さらに研究が必要だ」と説明している。

 PM2.5は粒子が小さく、肺の奥まで入って呼吸器系疾患を引き起こすとされる。

ー日本食糧新聞よりーhttps://news.nissyoku.co.jp/news/TAKAGIY20190122041348562

 

なのだそうだ!!

こりゃインド人フサフサはやはりカレーが鍵なのかも!!

なにせ、生命維持活動にあまり関係ない毛髪は、体の自然治癒においては重要度が最下位に違いないからだ!!

発毛に最も大事なのは体が健康であること!!なのだから・・・・

 

 

【活性酸素濡れ衣説】

【活性酸素濡れ衣説】
 
活性酸素対策のアイテム(商品)にかかわっている方には、インターネット等でも絶対に現れない記事だと思うけど、今まで悪の権化的な扱いをされていた活性酸素が、一部が冤罪だったという記事。
 
ただ、この研究には、ある条件指定がされているため、いろんな条件下の元検証が必要だとは感じる。
 
しかし、様々な研究はされており、情報も日進月歩なので、常に情報収集しておく必要があるように思う。
 
 
※コメント欄も勉強になりますので見てくださいね。

今日のぶっちゃけ

薄毛の原因が皮脂(テストステロン)とリダクターゼが薄毛の原因であると信じていると思いますが、それは真っ赤なウソとまではいわないけど、それが大問題ではない。
 
いまだにそれを言っているところがあるが、一理あるというレベルだ。
 
なぜならば、男性ホルモンの分泌が盛んな10代後半から20代の男性は何故ハゲが少ないのか?
 
最近では若禿という言葉があるように、昔よりも増えてきているが、それは男性ホルモンが原因ではない。
 
女性の薄毛もそうだ
 
本来薄毛にならないはずの女性が薄毛になっているのは、様々な原因がある。
 
それをシャンプーが原因だと言っているようなところもあるが、あくまでそれは数ある中の1つにすぎない。
 
もちろん気を付けるべきところではあるが、最重要ではない。
 
シャンプーメーカーや販売者などの口車に乗せられないことが賢明だ。
 
薄毛10人いたら、10人がその原因が違うという事を理解して専門家に尋ねることをお勧めする。
 
ただ、残念なのはその専門家が驚くほど少ないことだ・・・・